思い切って買っちゃおうかなって思えるソフトが有ります。
↓
『えほんであそぼう』
http://www.ehon-asobo.com/
1巻につき3つのお話が収録されていて
お話だけじゃなく、おえかきやゲームも
楽しめるようになってるの。
公式サイト(http://www.ehon-asobo.com/)をチェックしたら
お話を読んでくれるのは、由紀さおり・安田祥子姉妹。
きっと優しく語り掛けてくれるんでしょうね。
絵本の読み聞かせをしたいけれど
「時間が無くて…」というママにお勧め。
私が特に気に入った点は、お話に合わせて
絵が動いたり、タッチしたり、声を出すことで
画面が反応するところ。
「自分が行動することで何かが起こる」
これは発達障害児の訓練に於いても大事な部分。

おえかきや塗り絵をして遊べます。
英語でも聞くことが出来るのも
欲張りな私を満足させてくれそう♪
ニンテンドーDSを持ってる人も持っていない人も
是非一度、公式サイトを覘いて見てね。
『えほんであそぼう』
http://www.ehon-asobo.com/
私は絵本を読み聞かせるのは
誰でも構わないと思っています。
大事なのは絵本とどう関わるかだと。
「上手に読めないから」
朗読コンクールに出てるわけじゃないのだから^^
子供は絵本より読んでいるときの相手の表情を見てます。
肌を触れ合うように子供の横に座って絵を見ながら
「○○さんが△△をしに行くんだって〜」とかでも
良いんじゃないでしょうか。
「忙しくて…」
子供が、このソフト『えほんであそぼう』で
遊んでいたなら、ほんの少しだけ家事の手をとめて
通りすがりにでも「絵が動いてるね〜」
「お絵かき楽しいね〜」って
声を掛けてあげるくらいのことは出来ますよね?
(極端な話、トイレに立って戻る際でも…)
読み聞かせ、そのものも大事なのでしょうけど
そのときの親子の触れ合いが思い出となって
物語の好きな子になるんだと思ってます。
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