つかまり立ちを始めた娘の為に購入した翌年くらいでしょうか
下の4つの出口に玉受けのポケット皿が付いたのは…。
受け皿が無いと、転がった玉を拾うのが面倒でしたね。
だから、あんまり遊んでやらなかったように記憶してます(^^;)
それでも娘は上部中央に玉を入れると
音がする時が有るのが楽しいようで、転がり出た玉を拾いに
行っては戻り、また嬉しそうに入れてました。
ある時、音が鳴るのは穴の内側のポッチに
玉が触れた時だということを偶然知ってしまい、それからは
横着をかまして玉を入れずに指でポッチを押すようになりました。
転がり出た玉を拾いに行く面倒が無ければ私も娘も
もっと楽しんだと思いますね。
今の型には受け皿が付いているので疲れない程度に
足腰を鍛えられそうですね。
娘の持っているタイプのように上下運動
(受け皿の玉を拾う→立って穴に入れる)
+歩行&ハイハイ(全身運動)の方が良かったのにぃ;
と思われるママも居られるかも知れませんが、子供って案外
知恵が有って疲れることは、したがらないですから
今の受け皿付きが丁度イイと私は思います。
ミッフィちゃんやフィッシャープライスみたいな
原色で、ド派手な玩具なんて絶対に使わないわ…
なんてことを思ってた子無き時代。
産んじゃったら子供が反応するのが嬉しくて
いつの間にか好きになってしまいました。
子供がパステルカラーを好むようになるのは
ずっと後なんですね。

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ニンテンドーDS、持っていないのだけど
思い切って買っちゃおうかなって思えるソフトが有ります。
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『えほんであそぼう』http://www.ehon-asobo.com/ 1巻につき3つのお話が収録されていて
お話だけじゃなく、おえかきやゲームも
楽しめるようになってるの。
公式サイト(
http://www.ehon-asobo.com/)をチェックしたら
お話を読んでくれるのは、由紀さおり・安田祥子姉妹。
きっと優しく語り掛けてくれるんでしょうね。
絵本の読み聞かせをしたいけれど
「時間が無くて…」というママにお勧め。
私が特に気に入った点は、お話に合わせて
絵が動いたり、タッチしたり、声を出すことで
画面が反応するところ。
「自分が行動することで何かが起こる」
これは発達障害児の訓練に於いても大事な部分。

おえかきや塗り絵をして遊べます。
英語でも聞くことが出来るのも
欲張りな私を満足させてくれそう♪
ニンテンドーDSを持ってる人も持っていない人も
是非一度、公式サイトを覘いて見てね。
『えほんであそぼう』http://www.ehon-asobo.com/
私は絵本を読み聞かせるのは
誰でも構わないと思っています。
大事なのは絵本とどう関わるかだと。
「上手に読めないから」
朗読コンクールに出てるわけじゃないのだから^^
子供は絵本より読んでいるときの相手の表情を見てます。
肌を触れ合うように子供の横に座って絵を見ながら
「○○さんが△△をしに行くんだって〜」とかでも
良いんじゃないでしょうか。
「忙しくて…」
子供が、このソフト『えほんであそぼう』で
遊んでいたなら、ほんの少しだけ家事の手をとめて
通りすがりにでも「絵が動いてるね〜」
「お絵かき楽しいね〜」って
声を掛けてあげるくらいのことは出来ますよね?
(極端な話、トイレに立って戻る際でも…)
読み聞かせ、そのものも大事なのでしょうけど
そのときの親子の触れ合いが思い出となって
物語の好きな子になるんだと思ってます。

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障害が有ろうと無かろうと、いずれはキチンと教えたいこと。
言葉で説明しても理解しにくい、また説明しにくいことも
このアニメを見ることでクリア出来るのではないだろうか。
私が子供の頃に放送されたアニメだが今ほど性に対して
オープンな時代では無かったので内容によっては
イキナリ、TVを消されることも有った。
私は私自身の経験から、このアニメを見た後の娘に
「女の子の体は、とっても大事なんだよ」と話してやりたいと思う。

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